[簡単・ちょい足し手芸] シャツのしみ隠しの小ワザ

2015.02.04 Wednesday

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    お気に入りの無印ガーゼシャツにしみができてしまい、染み抜き洗濯しても残ってしまっため、思い切ってちょい足し手芸で隠すことに。家にあったレースのアイテムを縫いつけてみました。

    シャツの胸のあたりにうっすらオレンジのシミができてしまいました。
    シャツの胸部分についたシミ


    それを、レースアップリケでカバー。
    縫い方のコツは、シャツは洗濯の頻度が高いので、洗濯の摩擦でふちがめくれないよう、レースアップリケの端をちまちまと、ひたすらかがり縫いをします。

    シャツのシミの上にレースアップリケを縫いつける

    [材料]
    ・レースアップリケ(市販のバッグのアップリケをバラしたもの)
    ・しみのあるシャツ

    今回は家にあったアップリケを使いましたが、市販のレースアップリケや、アンティークのリネンなどをつかっても面白いものができそうです。

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    こうした刺繍・レースのアップリケは手芸店や100円ショップなどで売られていて、簡単に手に入ります。

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